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SankeiBizで紹介されました

2月6日にプレスリリースさせていただきました、グループ会社:司法書士法人ABC代表の椎葉基史が講師を務めますDVD

『知っておくべき負債相続と生命保険活用術』

を2月16日に発売させていただきます件につきまして、SankeiBiz(産経新聞グループの総合経済情報サイト)で紹介されました。

DVDを発売させていただくことになりました

グループ会社:司法書士法人ABC代表の椎葉基史が講師を務めますDVDが発売されることになりました。
このDVDでは、2500件以上の負債相続を解決してきた実績と経験をもとに、相続の基礎知識を解説し、負債の生前対策における保険の活用法を紹介します。
生命保険の営業をするうえで役立つ情報が凝縮されております。
是非ご覧いただき、生命保険の営業にお役立ていただきたいと思います。

【DVD 概要】
■ タイトル:『知っておくべき負債相続と生命保険活用術』
■ 発 行日:2018 年 2 月 16 日(金)
■ 講 師:椎葉基史(しいば もとふみ)
■ 定 価:本体 10,000 円(税込:10,800 円)
■ 収録時間:約 2 時間 30 分
■ 制作・販売元:株式会社セールス手帖社保険 FPS研究所

書籍の出版をさせていただくことになりました

クループ会社:司法書士法人ABC代表の椎葉基史が、相続放棄についての書籍を出版させていただくことになりました。
この書籍では当センターや代表の椎葉がこれまで解決してきた様々な事例を掲載し、相続放棄についての知識がなくてもわかるように、わかりやすく、詳しく解説しています。
また「限定承認」や「連帯保証」、さらに一見資産であると思われる「不動産」を相続するリスクについても詳しく解説しています。
手続きには期限がありますので、相続に直面する前に相続放棄の知識を身につけておくことでご自身や大切な家族を守ることになります。
負債相続によって取り返しのつかないことにならないためにも是非お読みいただき、皆様のお役に立てていただきたいと思います。

【書籍概要】
■タイトル:『身内が亡くなってからでは遅い「相続放棄」が分かる本』
■発行日:2018年2月16日(金)
■著者:椎葉基史(しいば・もとふみ)
■定価:本体1,400円(税込:1,512円)
■判型:205ページ
■ISBN:978-4-591-15797-8
■発行:ポプラ社


アマゾンにて予約注文も可能です➡

※別サイトのウィンドウが開きます

セミナーの講座風景が紹介されました



当グループ代表の椎葉基史が評議員を務めさせていただいております「NPO法人相続アドバイザー協議会」のHPで、椎葉基史の講座風景が動画で紹介されています。
「NPO法人相続アドバイザー協議会」は、相続に関する諸問題を解決できる”相続の専門家”を養成することを目的とした団体です。
当グループ代表の椎葉基史は、相続アドバイザー養成講座で、「借金と相続」という講座を担当させていただいています。
講座では、マイナスの財産がある場合の相続対策や、相続放棄と限定承認の選択のポイントなどを中心にお話させていただいております。

NPO法人相続アドバイザー協議会のHPはこちら →

ラジオ大阪(OBC)に出演させていただきます



当グループ代表の椎葉がラジオ大阪「谷敦の人、魅力、発見!」に出演させていただくことになりました。

放送日:11月12日(日)
時間:AM8:30~AM8:45

カリスマ保険プランナーとして活躍されている、谷敦(たに あつ)様と対談もさせて頂きました。
対談の模様は動画にてご覧いただけます。
番組内では当事務所の特徴である、負債相続についてお話しさせていただいております。

士業向け雑誌「プロフェッショナル サービス オンライン」様に記事が掲載されました。

生保営業最強セミナー ダイヤモンドパートナーズ

先日7月20日に当センターの代表椎葉基史が「生保営業最強セミナー」(染宮教育総研株式会社様主催)の講師を担当させていただき、セミナーにご参加いただいた、「株式会社ダイヤモンド・パートナーズ様」発行のニュースレターにてご紹介いただきました。

株式会社ダイヤモンド・パートナーズ様のニュースレターに掲載されました

生保営業最強セミナー ダイヤモンドパートナーズ

先日7月20日に当センターの代表椎葉基史が「生保営業最強セミナー」(染宮教育総研株式会社様主催)の講師を担当させていただき、セミナーにご参加いただいた、「株式会社ダイヤモンド・パートナーズ様」発行のニュースレターにてご紹介いただきました。

週刊エコノミスト様より取材を受けました



当センター代表の椎葉基史が、7/14日に週刊エコノミスト様(毎日新聞出版株式会社)より負債相続の専門家として取材を受けました。
共有名義の不動産の相続や、相続放棄等で発生する空き家は増加しており、社会問題となっています。

関西テレビ放送【ワンダー】様より取材を受けました。

死後離婚

当センターの代表椎葉基史が、『死後離婚』について関西テレビ放送株式会社様より取材を受け、1月12日夕方放送の報道番組【ワンダー】の「わたしのモンダイ!」のコーナーで放送されました。 (法律家としての表現は「姻族関係の終了」)
当事務所でも、相続のご相談をいただくときに併せてお話しするケースがあります。 ご主人が亡くなって、嫁姑の関係が悪化してるケースなど関係を断ち切りたいなどのケースで最近増えてきています。
姻族関係終了届は死後いつでも提出でき、相手側の同意は不要、親族関係が終了しますので扶養義務はなくなります。 遺族年金も手続きをすると引き続き受給できます。

株式会社読売新聞社様より取材を受けました

死後離婚

当センターの代表椎葉基史が、11/22に株式会社読売新聞大阪本社様より、『死後離婚』についての取材を受けました。(法律家としての表現は「姻族関係の終了」)
法務省戸籍統計平成26年度年報によると、「姻族関係終了届」の提出数は2009年1823件が2014年には2202件と年々増加しています。 親族関係が終了しますので、扶養義務はなくなります。

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