大阪の司法書士・行政書士による専門家集団

プレス

『相続救急110番』第11号発行

2018年03月19日

ABCアライアンスグループ

「負債相続」支援を専門的に手がける、司法書士法人ABCは、「相続」に関して一般人が見落としている落とし穴や、盲点となっている知識を、時事や季節要因と関連させ、時宜を得た情報として実際の事例などを交えながら紹介する広報誌『相続救急110番』の第11号を2018年 3月20日に発行します 。
第11号では、生命保険営業マンの育成・支援第一人者ともいわれる 、染宮教育総研株式会社代表の染宮勝己と司法書士法人ABC代表の椎葉基史の対談の第二部を掲載します。

 

■ 発行社: 司法書士人ABC

■ 発行日: 第11号/ 2018年 3月 20日

■ 配布対象:報道機関、弁護士・税理士、保険代理店など取引先、相談者

■ 内容:新春特集 対談「時代に先駆けた相続支援 ”生命保険”」第二部 (完結 )
◎大相続時代の到来と多様化する相続問題 求められる専門家同士の連携と支援
…今回は前回に引き続き、負債相続を専門に手がける椎葉基史と、税理士業界そして
保険業界双方に精通する税理士・染宮勝己氏が今後の相続支援の在り方、生命保険の
重要性について両者の経験を交えて語り合いました。

 

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負債相続と生命保険活用術を解説したDVD、2月16日に発売

2018年2月6日

ABCアライアンスグループ

当グループの「負債相続」支援を専門的に手がける、司法書士法人ABC(本店所在地:大阪府大阪市中央区、代表:椎葉基史)は、代表・椎葉が講師を務めるセミナーDVD『知っておくべき負債相続と生命保険活用術』(制作・販売元:株式会社セールス手帖社保険FPS研究所)が2018年2月16日に発売されることを本日発表します。
 本DVDでは、2500件以上の負債相続を解決してきた実績と経験をもとに、相続の基礎知識を解説し、負債の生前対策における保険の活用法を紹介します。
生命保険営業での、実践で役立つ情報が凝縮された1本です。


【DVD概要】
 ■ タイトル:『知っておくべき負債相続と生命保険活用術』
 ■ 発行日:2018年2月16日(金)
 ■ 講師:椎葉基史(しいば・もとふみ)
 ■ 定価:本体10,000円(税込:10,800円)
 ■ 収録時間:約2時間30分
 ■ 制作・販売元:株式会社セールス手帖社保険FPS研究所

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相続放棄の書籍、2月16日に発刊

2018年2月1日

ABCアライアンスグループ

当グループの「負債相続」支援を専門的に手がける、司法書士法人ABC(本店所在地:大阪府大阪市中央区、代表:椎葉基史)は、代表・椎葉が著者の新刊書籍『身内が亡くなってからでは遅い「相続放棄」が分かる本』(ポプラ社刊)が2018年2月16日に発刊されることを本日発表します。
 本書では、2500件以上の負債相続を解決してきた実績と経験をもとに、相続の仕組みを解説し、負債相続に翻弄された人々の事例を交えて、相続に潜むリスクと解決策を紹介します。
「相続」に直面する前に知っておくことで、さまざまなリスクを回避できる情報が網羅された1冊となっています。
第5章では、遺品整理業者のキーパーズ有限会社代表の吉田太一氏との対談も掲載しています。




【書籍概要】
■タイトル:『身内が亡くなってからでは遅い「相続放棄」が分かる本』
■発行日:2018年2月16日(金)
■著者:椎葉基史(しいば・もとふみ)
■定価:本体1,400円(税込:1,512円)
■判型:205ページ
■ISBN:978-4-591-15797-8
■発行:ポプラ社

 

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『相続救急110番』第10号発行

2018年01月19日

ABCアライアンスグループ

「負債相続」支援を専門的に手がける、司法書士法人ABCは、「相続」に関して一般人が見落としている落とし穴や、盲点となっている知識を、時事や季節要因と関連させ、時宜を得た情報として実際の事例などを交えながら紹介する広報誌『相続救急110番』の第10号を2018年 1月20日に発行します 。
第10号では、生命保険営業マンの育成・支援第一人者ともいわれる 、染宮教育総研株式会社代表の染宮勝己と司法書士法人ABC代表の椎葉基史の対談を掲載します。

 

■ 発行社: 司法書士人ABC

■ 発行日: 第10号/ 2018年 1月 20日

■ 配布対象:報道機関、弁護士・税理士、保険代理店など取引先、相談者

■ 内容:新春特集 対談「時代に先駆けた相続支援 ”生命保険”」
◎時代ともに変化する課題 重要なのは将来を見据えた視点
…今回の対談では、負債相続を専門に手がける椎葉基史と、税理士業界
そして保険業界双方に精通する税理士・染宮勝己氏が共通点を探り、
それぞれの業界の中で専門家として持つべき視点、喫緊の課題に向き合う
姿勢ついて語り合いました 。

 

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『相続救急110番』第9号発行

2017年09月19日

ABCアライアンスグループ

「負債相続」支援を専門的に手がける、当事務所は、「相続」に関して一般人が見落としている落とし穴や、盲点となっている知識を、時事や季節要因と関連させ、時宜を得た情報として実際の事例などを交えながら紹 介する広報誌『相続救急110番』の第7号を2017年 9月20日に発行します 。
第9号では、インターネットで定額・低料金の葬儀「小さなお葬式」を運営する株式会社ユニクエスト・オンライン取締役の清水将行氏と司法書士法人ABC代表の椎葉基史の対談を掲載します。

 

■ 発行社: 司法書士人ABC

■ 発行日: 第9号/ 2017年 9月 20日

■ 配布対象:報道機関、弁護士・税理士、保険代理店など取引先、相談者

■ 内容:1)特集 対談「葬儀と相続」
◎「葬儀」と「相続」は不可分の関係、大切なのは遺族の視点で向き合うこと
・「不透明を透明に」葬儀業界を変えたサービス
・相場のない相続費用を明瞭に、利用者が感じる実費への不安解消
・無関係でいられない相続争い、約7割が5000万円以下の遺産で揉める
・重要なのは、他業種と連携し全体の流れを見据えたワンストップサービス

2)「負債相続」最前線!:「経営者が抱える相続問題(3)」

 

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『相続救急110番』第8号発行

2017年07月24日

ABCアライアンスグループ

「負債相続」支援を専門的に手がける、当事務所は、「相続」に関して一般人が見落としている落とし穴や、盲点となっている知識を、時事や季節要因と関連させ、時宜を得た情報として実際の事例などを交えながら紹 介する広報誌『相続救急110番』の第8号を2017年 7月25日に発行します 。
第8号では、中小企業の経営者を専門に支援する保険代理店を経営する株式会社FPイノベーションの代表取締役奥田雅也氏と司法書士法人ABC代表の椎葉基史の対談を掲載します。

 

■ 発行社: 司法書士人ABC

■ 発行日: 第8号/ 2017年 7月 25日

■ 配布対象:報道機関、弁護士・税理士、保険代理店など取引先、相談者

■ 内容:1)特集 対談「経営者の保険活用と相続」
◎生前の対策が残された家族の明暗を分ける、相続の場面で威力を発揮する生命保険
・進まない事業承継と経営者の高齢化
・経営者支援と相続の現場で肝となる保険
・重要なのは保険を扱う人間の資質と意識

2)「負債相続」最前線!:「経営者が抱える相続問題(2)」

 

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『相続救急110番』第7号発行

2017年05月18日

ABCアライアンスグループ

「負債相続」支援を専門的に手がける、当事務所は、「相続」に関して一般人が見落としている落とし穴や、盲点となっている知識を、時事や季節要因と関連させ、時宜を得た情報として実際の事例などを交えながら紹 介する広報誌『相続救急110番』の第7号を2017年 5月20日に発行します 。
第7号では、大手税理士法人の辻・本郷税理士法人の経営企画室室長・黒仁田健氏と司法書士法人ABC代表の椎葉基史の対談を掲載します。

 

■ 発行社: 司法書士人ABC

■ 発行日: 第7号/ 2017年 5月 20日

■ 配布対象:報道機関、弁護士・税理士、保険代理店など取引先、相談者

■ 内容:1)特集 対談「経営と相続」
◎後継者がいない、廃業すべきなのか?経営者が直面する「事業承継」と「相続」
・改正後に増えた「相続」
・税金と感情のバランス
・会社の経営と相続は一心同体
・「幸せな廃業」
・深刻な経営者の連帯保証

2)「負債相続」最前線!:「経営者が抱える相続問題(1)」

 

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『相続救急110番』第6号発行

2017年03月30日

ABCアライアンスグループ

「負債相続」支援を専門的に手がける、当事務所は、「相続」に関して一般人が見落としている落とし穴や、盲点となっている知識を、時事や季節要因と関連させ、時宜を得た情報として実際の事例などを交えながら紹 介する広報誌『相続救急110番』の第6号を2017年 3月30日に発行します 。
第6号では、「空き家」専門に不動産売買を関西で展開する株式会社マイダスの代表取締役北垣公一氏と司法書士法人 ABC 代表の椎葉基史の対談を掲載します。

 

■ 発行社: 司法書士人ABC

■ 発行日: 第6号/ 2017年 3月 31日

■ 配布対象:報道機関、弁護士・税理士、保険代理店など取引先相談者

■ 内容:1)特集 対談「空き家問題と相続」
・全体の住宅の中で空き家が13.5%、今度15〜20年間で33%まで増える
・相続放棄をしても建物の管理義務はそのまま残り続ける
・放棄だけで解決できず、トラブルになる事例が増え続ける

2)負債相続」最前線!:「“負”動産と空き家対策」

 

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民事信託サービス、2月より本格始動

2017年2月1日

ABCアライアンスグループ

当グループの相続支援を専門的に手がける、司法書士法人ABC(本店所在地:大阪府大阪市中央区、代表:椎葉基史、以下「ABC」)は、新規事業として「民事信託サービス」を2017年2月より大阪で本格始動します。
認知症により資産の活用、相続対策などが困難になってしまう恐れのある高齢者を対象に新たな財産管理の手法である民事信託を提案します。

■2025年には認知症患者が700万人超、認知症を発症すると相続手続きが困難に
 わが国は超高齢社会となり、認知症高齢者の数は2012年の時点で全国に約426万人と推定され、2025年には700万人を超えるといわれています。
認知症を発症し意思表示が困難になると、遺言書の作成等ができなくなる可能性が出てきます。
現在民事信託が注目されていますが、「費用がかかる」「理解が難しい」「受託者の責任が重たい」などの理由から一般的にはまだまだ普及・浸透していないのが現状です。

■手続き代行ではなく、依頼者の問題解決を主眼とした相続対策を実施
 相続に関する生前対策についての相談は依頼者自身の中で方向性が定まっていない場合が多く、漠然と遺言や贈与などを想定するにとどまり、大半は目的が明確ではありません。
ABCは相続の専門家として、依頼者の家族構成や抱える事情・課題、想いなどさまざまな角度から聴き取りを行います。彼らの潜在的な要望までを丁寧に拾い上げ、それぞれの要望に適した解決方法を提示します。

 

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[プレスリリース]『相続救急110番』第5号発行

2017年01月19日

ABCアライアンスグループ

「負債相続」支援を専門的に手がける、当事務所は、「相続」に関して一般人が見落としている落とし穴や、盲点となっている知識を、時事や季節要因と関連させ、時宜を得た情報として実際の事例などを交えながら紹 介する広報誌『相続救急110番』の第5号を2017年 1月19日に発行します 。
第5号では、映画「アントキノイチ」などで社会に知られた「 遺品整理 」を主題に一般社団法人心結代表理事・屋宜(やぎ)明彦氏と司法書士法人ABC代表の椎葉基史の対談を掲載します。

 

■ 発行社: 司法書士人ABC

■ 発行日: 第5号/ 2017年 1月 20日

■ 配布対象:報道機関、弁護士・税理士、保険代理店など取引先相談者

■ 内容:1)【特集】新春対談相続とは権利関係の「遺品整理」
・片付けは「生前整理」相続も「生前整理」が大切
・遺品整理業というより“お片付け事業”
・遺品整理の現場に法律の専門家が立ち会う

2)セミナーレポート「願いは叶う想いは繋がる民事信託入門」

 

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