大阪の司法書士・行政書士による専門家集団


当センターの代表椎葉基史が、『死後離婚』について関西テレビ放送株式会社様より取材を受け、1月12日夕方放送の報道番組【ワンダー】の「わたしのモンダイ!」のコーナーで放送されました。 (法律家としての表現は「姻族関係の終了」)
当事務所でも、相続のご相談をいただくときに併せてお話しするケースがあります。 ご主人が亡くなって、嫁姑の関係が悪化してるケースなど関係を断ち切りたいなどのケースで最近増えてきています。
姻族関係終了届は死後いつでも提出でき、相手側の同意は不要、親族関係が終了しますので扶養義務はなくなります。 遺族年金も手続きをすると引き続き受給できます。

当センターの代表椎葉基史が、11/22に株式会社読売新聞大阪本社様より、『死後離婚』についての取材を受けました。(法律家としての表現は「姻族関係の終了」)
法務省戸籍統計平成26年度年報によると、「姻族関係終了届」の提出数は2009年1823件が2014年には2202件と年々増加しています。 親族関係が終了しますので、扶養義務はなくなります。

当センターの代表椎葉基史が、9/22に毎日放送【VOICE】様より、『死後離婚』について取材を受けました。 (法律家としての表現は「姻族関係の終了」)
当事務所でも、相続のご相談をいただくときに併せてお話しするケースがあります。 ご主人が亡くなって、嫁姑の関係が悪化してるケースなど関係を断ち切りたいなどのケースで最近増えてきています。 親族関係が終了しますので、扶養義務はなくなります。

当事務所の代表椎葉基史のインタビュー記事が、株式会社実業家様出版の月間経済紙【実業界】に掲載されました。
負の財産を背負ってしまい困っている人々や、住む予定のない実家を相続して空き家となり困っている人々のために、負債相続のエキスパートとして活動していると掲載されています。

”当事務所の代表椎葉基史が、株式会社アックスコンサルティング様と書籍を共同出版いたしました。遺言書の書き方、民事信託を利用した相続対策、『争族』にならないために…など『円満相続』に向けての方法や、私たちがするべき事などを、執筆させていただいております。